QRコード

ラベル上にQRコードオブジェクトを配置します。編集ツールパネルの【QRコード】ボタンをクリックするか、<画像(I)>-<QRコード(Q)>を選択すると、「QRコードの設定」ダイアログが表示されます。


説明を知りたい箇所をクリックしてください。

機種

ドコモ(au)とSoftbank(au)のどちらに対応した二次元バーコード(QRコード)を作成するか選択します。
※auでは、ドコモ・Softbankどちらの形式でも、QRコードを読み取ることができます。

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設定

  • 誤り訂正レベル
    誤り訂正レベルが高いほど、二次元バーコード(QRコード)の一部が汚れなどで損傷した場合でも正しく読み取ることができます。

  • マスキングパターン
    二次元バーコード(QRコード)の配置パターンを変えます。「自動選択」で読み取りに最適なパターンにしていますが、読み取れない場合はパターン番号を変更してください。

  • 空白で自動分割
    名前とフリガナ入力項目にスペース(空白)があると、姓と名を分割自動登録します(ドコモの「名前」と「フリガナ」の項目のみに有効です)。

  • 半角カタカナに変換
    プロフィール情報のフリsガナはそのまま使うと、電話帳に入りませんが、自動的に携帯電話の仕様にあうように変換します(カタカナ変換)。

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項目

電話帳、URL(ホームページアドレス)、フリー入力のどれを使って二次元バーコード(QRコード)を作成するか選択します。
フリー入力では、定型文を読み込むことができます。

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項目一覧

選択中のプロフィールデータに対応した情報が表示されます。【▼】ボタンを押すと、電話1、電話2、E-Mail1、E-Mail2は、プロフィール情報に登録してある各項目から選択できます。文字情報を手入力することも可能です。

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【OK】ボタン

QRコードオブジェクトをラベル上に配置します。

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【キャンセル】ボタン

QRコードオブジェクトをラベル上に配置を中止します。

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実際の大きさで表示する

チェックすると、オブジェクトをラベルに配置した場合と同じ大きさのプレビューが表示されます。

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■「位置」タブ

QRコードオブジェクトの位置を指定します。

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